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カメ [食べる]

午後、
ユースホステル協会ボランティア時代の仲間の誘いで
公園に集まって花見。

旅オタク仲間の集いなので、
どこかに出かけていて参加できない誰かの噂話や、
出かけて帰ってきた誰かの土産話に終始するのだけど、

寄る年波には勝てませず、
「やっぱ不動産は買っといたほうが」「ちゃんとカネ貯めろよ」

つい…老婆心で。

で、
小笠原諸島に出かけていた人が持ってきてくれたお土産が、
こちら。

Image104.jpg

ウミガメの缶詰。

Image106.jpg
おおむね肉質はトリ肉系。コラーゲンぽい部位もあり。

同席した中国人技術者くん二名が「えっ、カメ?」とやや尻ごみ。
決して箸をつけようとしない。
「脚のついたものならテーブル以外はなんでも」のイメージにそぐわないと思ったが、
彼ら曰く、
スッポンは普通に食べるのだが「カメは、ペット(=愛玩動物)」なんだって。
奥が深い。

スペシャルちゃんこディナー新年会 [食べる]

以前働いていた職場の仲間で新年会を企画。
「若乃花の店が三国ヶ丘にあるらしいで」
と、
女三人での食事会は「ちゃんこ鍋」に決定で、三国ヶ丘駅集合。

その名も「おにいちゃんずキッチン」。

  (改めて言うのも恥ずかしい。)

店のホームページの地図では「もしかしたら駅からけっこう離れてる?」と案じたが、
駅から徒歩5分弱(たぶんブラブラ歩いて4分程度)で到着。
幹線道路沿いの鋭角三角形の土地に器用に建てられたお店だ。

バブル期に流行ったやや大仰な天井の高い重い扉の入口から中に入ると
御上品な物腰の若い年齢層のスタッフのお出迎え。
無駄に慇懃な態度でもなし、むしろ「ややテンション、低め」の、
落ち着いた雰囲気は、最近は貴重かも。
過剰で無い程度にオシャレで落ち着いた内装。
この価格帯の店としては座席もかなり余裕がある。

  (しかし、お店のホームページを後からよくよくみたら
  「やっぱり、バブル!?」な建物なのだ…つくづく。
  私たちが観たのは1階だけだが、
  2階3階の設定はいったいなんだ?ジャグジーて???
  まあいいけど。)

ともあれ、
この手のお店では、お鍋を人数分か人数分よりやや少なめに頼んで
一品料理を何品か足すのが女性グループには賢い選択であることが多い。
今回の私たち三人グループは
「スペシャルちゃんこ」’(一人前2500円)を2人前頼んで、
アラカルトを随時足した。
お鍋の締めの麺類は、ラーメンを1人前だけに。

正直言って、大して、というよりは実は全く期待してなかったのだが
「具だくさん」具合がたいへんよろしく味のバランスが完璧で、
お鍋自体が美味しくて楽しかった。

20100126ちゃんこ.JPG

「具材の上にトッピングしたゼリー(煮こごり)が溶けたら食べごろです」
見た目キレイだしボリュームもまずまず。
アラカルトはいずれの皿も量は大したことないけど少なすぎる事も無く、
冷たいものは冷たく熱いものは熱く、
味は全体的に平均レベルのやや上をクリア。
お刺身もオシャレ店舗にありがちな
上等そうにみせて実はパサパサ、だったりはしてなくって、
地味めでもいい材料仕入れてる。

何より店の「雰囲気」がオトナで静かで居心地よい。

お料理がまあまあ、お値段も「格安とは言えないけど
この内容でこのお値段なら納得」の範囲なので、
総合評価としては満足感が高い。
お喋りを楽しみたい大人のグループにはありがたいお店。

但し、飲み物単価は高めの設定なので、
お酒をがぶがぶ飲むタイプの宴会の時は
コース料理に
飲み放題(コース料理4000円に飲み放題1500円ね)をオーダーすべきかと。

ものすごく変わった料理を出すわけでなし、
遠くからわざわざ足を運ぶようなタイプの店では無いけど、
私ら「次に来る時は云々」と、リピートの気持ちまんまんで店を出たのだった。
こういう店は地元に一軒あると、助かるね。

 ※諸事情により閉店したそうです。惜しかったねー。

女二人クリスマスディナー [食べる]

かれこれ2年も前になろうという2008年1月、
食べ歩き友達の情報からランチに行った
レストラン「カナディアンハウス」へは、
「次はぜひ、まじめにディナーに行こう!」と決めていた。
やっとその決意を実行する機会が。

堺市内、幹線道路沿いに建つ「カナディアンクラブハウス」は、
知らずに車で走って視界に入ったとしてもその意味を考えようともしない、
「今は忘れ去られた昭和40年頃のドライブインふう喫茶店。
 もしかしたらいぶし銀なマスターが、コーヒーを豆から炒って入れてくれるかもだけど」
としか思えない、さびれた風情。しかも看板も…なんか、ちがう。いやほんと。

20091223-外観1.JPG

写真
  ↑実はこっち側の看板はまだ「普通」。
   あっちの駐車場側の看板はもっと強烈だが、暗くてうまく撮れなかった。

中に入れば居心地のよいログハウスに
落ち着いたディスプレイで、雰囲気もよい。

こういう立地条件と建物の外観にも関わらず、
うっかり軽い気持ちでお茶でも、と
心構え無しに車を寄せたドライバーは、
ランチ2500円~
の表示に「ぼったくり!?」とビビって帰っちゃうだろう。

ここは、まっとうな食材にこだわった、至極まっとうなフレンチのお店なのだ。

2年前、ランチの際に店で聞いた話では、
カナディアンクラブハウスというのは「建物の名前なんです」で、
今のシェフはこの建物を借りて営業しているとのこと。
「今の」といっても、後で調べたらもうけっこう長いことある店らしいのだが。

さて、そんな執念で挑んだ今回のテーマはとにかく、
「まじめなディナー」。
美味しいお店で美味しいものを堪能するためには、
「シェフおまかせ」が原則。

シェフおまかせディナーコース、おひとり様10000円を予約。
この時期なので
クリスマスディナーと銘打たれている。

20091223カナディアンクラブハウス.jpg

 食前酒にスパークリングワイン(シャンパーニュじゃないけどフランス産)
 前菜はヨコワのサラダとイノシシの臓物の自家製パテで作ったテリーヌ・
 スープとして大根のフォアグラのせ・
 前菜その2(?)には牡蠣のカレー風味グラタンふう・
 (この牡蠣と魚料理にあわせたワインは白「シャブリ」)
 魚料理は舌びらめの鱈白子包みのウニ添え・
 肉料理はイノシシ肉のナントカ←メモってないので・・・・
 (あわせたワインは赤でなんかフランス産)
 デザートはチーズまたはケーキだったのを
 女二人の気安さで1皿ずつ頼んで分け、
 (調子に乗ってデザートワインも注文)

ワインは全てグラス。「お任せいただければ料理にあわせてお出しします」。
ワイン全部大当たり。白ワインのお味があまりによろしくって、
おかわりまで。

調子づいて頼んだデザートワインは
1989年ものと1999年ものの2種類があるというので、
友人と私それぞれ違うのをオーダー。
「揃ってることは珍しいんですが」とのことで、
むろん1999年ものも美味しかったが
1989年ものはブドウの味が分からないくらい風味が変化していた。
飲める者同士のディナーでしか
ワインとの取り合わせを堪能する機会はなかなか無いので、
そういう意味でも貴重な体験だった。

気になるお値段は、
2人前の合計で30000円ちょい…(31000円だったか30200円だったか思い出せない)
ディナーが10000円×2に
グラスワインが
スパークリングワイン(名前は特にない?「マンムス」と呼んでいた)×2
白ワイン(「シャブリですが食前酒と同じお値段でおだしします」と。)×4
赤ワイン×2
デザートワイン×2

大雑把に見てグラスワインが1杯1000円見当?
デフレ慣れの今の時代にはきつい価格なんだけど、
お高いフレンチレストランのディナーとしては、格安。
同じことをリ●ツカールトンあたりでやらかしたら、
もっとエライ目に遭います。

ここ「カナディアンクラブハウス」はおまかせ豪華コース以外にも
ちゃんと「お試し」または「日常使い」に向いた
お安いめの設定のメニューもあるし、
素材がごっついこだわった皿を出すお店としてもプライドはお持ちの筈ですが、
接客等は決して
私たちに対して敷居を高くするような種類のものではありません。

JRまたは南海三国ヶ丘駅から徒歩7分程度。
美味しいもの好きな方にはお勧め。

地元でフレンチ [食べる]

地元・金剛駅の近くに、オープンは今年に入ってからだと思うが
小さいフレンチレストランがあって、
場所柄目立たないが情報通の友人から聞いて
店の前だけ下見した感じと
サイトで確認したメニューの印象からして
好みかも、と検討を付けていた。

で、やっと機会があって、ディナータイムに。
お店お勧めらしい「今月の特別」のほうのコースを注文。

メニュー:20091106ダルシ メニュー.JPG

内容を聞いたら
「普通のコース」よりも素材自体が違うというし、
内容のわりにはそっちのが絶対お得と思えたので、つい、贅沢を。

店の格はカジュアルだが、
料理は「ドカーンと腹いっぱい食ってくれ」家庭料理ではなく
おとなしめで真っ当なフランス料理。

一口食べて「うぉっ」みたいなビックリは無かったが、
一晩おいて今、改めて美味しかったな、と、思いだせる感じ。
皿ごとの味に単調なところが無かったのもよかった。
20091106ダルシコラージュ.jpg

メニューの感じからして魚料理より肉料理のほうが得意なお店かも。
食べた印象もメインの仔牛肉料理がいちばん強い。

前菜にはもう少しチャラチャラした遊びがあるほうが
奥様ランチなどにはウケがいいかも。
デザートは
洋ナシのムースにゴボウのパウンドケーキ、栗のアイスクリームに果物添え。
どれも味はよく、とりわけ栗のアイスクリームは食べた事が無いほどの栗風味が抜群。
ただし、このデザートの皿も見た目が地味なのだけがやや難、
って、ナニ様だ。

ちなみにメインは
「仔牛フィレ肉のグリエとリード・ヴォーときのこのフリカッセ 発芽マスタード風味」。
リードヴォー、聞いたことはあるけどなんだろ、と思いつつ
お店の人の説明が”嬉しそう”だったので、イイ材料なのだな、と。

 リードヴォーとは
 「胸腺肉。成獣になると消失する、仔牛の気管の前にある白い内臓肉。(引用:フランス料理用語辞典)」
 だそうです。

仔牛肉といえどもフィレ肉だけだとありがちなイメージになるグリルに
「一般家庭の料理とは決定的に違うなにものか」がプラス。
美味しいお店はやっぱ「お店のお勧めメニュー」がイイですわ。

この日確認したディナーコースは3500円からで、
今月の特別コースのディナーが5800円。
ランチは1600円から設定あり。
お店の名前は「ダルシ」です。

カジュアルイタリアンの夕べ [食べる]

泉北ニュータウンのはずれ、深井駅構内にある
カウンター10席そこそこのイタリアンカフェ「カフェ・ヴェルデ」の
ディナーを楽しんでまいりました。
泉が丘に住む友人のお気に入りで
私もすでに、3度目だか4度目だか。

連休などにキャンペーンとして
普段は出してない、やや手間のかかる献立での
コース料理を設定する習慣あり。

前菜はカボチャのサラダ。
それから今回の呼びもの?の、
手打ちタリアテッレ(だったかな?きしめんタイプのパスタ)で、
カモ肉を煮込んだトマト風味ソースが濃厚。
メインはサーモンのソテー。これもトマトソースかな、
添えられている野菜はセロリ。

20090922カフェVERDE.jpg

パスタのソースにボリュームがあるので
フツウはこれでお腹いっぱいなんだけど、

連れの胃袋が快調だったのと(私はいつも快調)
この店はリゾットがやたら美味しいためガマンできずに
追加オーダーするのが慣例化していて、

今回も
キノコのリゾットを。ポルチーニ茸入り。

この時までに最初に頼んだお得なボトル入りワイン
(ハウスワインを500ml瓶詰めして出してくれるもの。
 1600円でグラス5~6杯分になるのでお買い得)を空っぽにしていたので、
サングリアをお代わり。

デザートは温かいチョコレートスフレにバニラアイス添え。
たいへん楽しく満腹致しました。

深井駅でランチ(ローカル) [食べる]

昨日の夕食は泉北の友人と。

深井駅構内にある小さなイタリア料理店「カフェ・ヴェルデ」の特別コース

 前菜、サラダ、スパゲティ、ハーブ焼きチキン、
 デザートはアッフォガード(アイスクリームのエスプレッソがけ)
 で、2000えん。

20090711カフェヴェルデ-ウォーム.jpg

調子にのってウニのクリームリゾットを追加。ドリンクは
食前酒がわりにカンパリのグレープフルーツジュース割りと
白ワイン(500ミリリットルボトル、二人で)と
サングリアを。
以上、スーパーローカル美味しいもの情報。

この友人Kとは大学時代からのつきあいだが、
小柄でほっそりしてていつもニコニコして、
とにかくパワッフル。

平日は大手金融機関で事務を執り(つまり質・量ともけっこうタイヘン)
週末には近所のテニスクラブに通い、
テニスクラブ通いと並行して以前は
バレーボールチームの追っかけで、
最近はそれはややセーブしてタカラヅカ観劇にシフト。
連休は職場の仲間と旅行、それもここ数年凝ってるのが
「山」。来週は富士登山だって。

それで昨日今日は「テニスの振替レッスンがつまっちゃって」って
昨日1コマ(90分)、今日は2コマ(180分)テニスをしてから、
「夜はタカラヅカ」だって。
先週の週末は神戸のシティホテルがやってるファスティングプランで2泊3日だったらしい。

私?
この土日は昨日のディナーの約束以外は、
行けたら畑、行かなかったら昼寝。おわり。

焼き肉・焼き肉 [食べる]

地元にある焼き肉屋が食べ放題をやっていて
(ワンカルビという名のチェーン店)
1500えん引きのクーポンチラシもあるんだよー、と
友人に誘われ、
よんじゅっさい独身女二人連れで食ってきました
焼き肉120分一本勝負。

サイドメニューも食べ放題で2980円、飲み放題を980円加算でつけた。

焼き肉・焼き肉・ユッケ・サラダ・焼き肉・焼き肉・ミノ・焼き肉・焼き肉・ユッケ・ユッケ・焼き肉・石焼ビピンパ・韓国ふう冷麺・焼き肉・アイスクリーム・焼き肉・杏仁豆腐

みたいな感じ。
いや、何をどれだけ注文してどれだけ食べたかなんて
二人とも最初から数えちゃいないけど。
数えておくべきだった。惜しいことをした。

ソフトドリンクだけでよければ「ドリンクバー」が180円。
今度はそっちでもイイ。

内装もそこそこキレイで店員さんも(ギャルだけど)お行儀よく、
店内には高校生グループとおぼしき客も多かったけど、
オトナの食べ放題に耐えるお店と感激した次第。

チヂミ大絶賛 [食べる]

何年前からか、我が家の粉もんメニューに加わった、
「チヂミ」。

昼間のテレビ番組「ぷいぷい」で
鶴橋のチヂミ屋さんのおねえちゃんがインタビューに答えて
”美味しいチヂミのコツ”をネタバレしてくれたのを
母が聞き洩らさなかったのだった。

・強力粉を使う
・じゃがいものすりおろしも混ぜる
・弱火(低いめの温度)でじっくり焼く

そしたら、アーラ不思議、
本場韓国や、鶴橋の美味しい店のチヂミと
ほぼ同じ食感のチジミの出来上がり。
20090426チジミ.JPG

ソースは二杯酢(醤油と酢)にレモン、ゴマをミックスしたものをかけて
頂きます~。
(醤油大さじ6、酢大さじ3、レモン1/2個が目安)

タネのゆるさは我が家のレシピにも数値がありませぬ。
ヒントは「たこ焼きのタネよりやや硬いめ」が目安 (て、これ自体が経験値だが)。
どうぞ皆様、いろいろ失敗してください。

具はニラ、ネギ、が基本ですが
お好みで
豚、海鮮類、キムチ等。たぶんチーズもイケるでしょう。
今日の我が家の場合は、ニラ、ネギ、豚バラ肉、タコでございました。

今日のランチ [食べる]

朝から本町にある簿記の学校に出かけてお昼まで授業を受けて、
卸問屋街(かつての。今はたいていの店舗が小売に力を入れている)で
母と私のために新しい靴下、の、安売りを冷やかしつつ
丼池(どぶいけ)から心斎橋筋を南下し、

ランチに何を食べようか悩みながら歩いてたらとうとう難波界隈まで
たどりついてしまった。
で、以前はよく通っていた難波駅南側にあるタイ料理店へ久しぶりに行った。
タイふう焼きそばランチ850円、食後のお茶をつける場合は100円プラス。

「タイ・ティーのホット」を頼んでみたら
紅茶として出てきて、飲んでみたら「チャイ」の味だった!
知らないなあ、タイ・ティー。

なかなかおいしい。 [食べる]

泉北の住宅街のど真ん中にぽつんと一軒、
という条件のフレンチレストラン(ビストロ)「ラ・ピュルテ」
http://www.restaurant-la-purete.com/
質・量ともになかなかハイレベルでございました。

ランチタイムは、
2300円~のランチコース、1種類のみ。

前菜のパテも、サフランのスープも、
「魚料理」として出された「きのこと貝のパイ包み」も
どれも「おお、フレンチ」と満足のお味。

メインの肉料理だけは選択肢があり、
追加料金が発生する仕組み。
今日はレギュラーが鶏料理で、
300円プラスで鴨、
450円プラスでイベリコ豚、
500円プラスで牛ほお肉の煮込み。

私が牛ほお肉、友人はイベリコ豚をオーダー。
なかなかボリュームのある皿だったので
迷わずお互い一口ずつ味見。
(というか友人は私より小食なので彼女のイベリコ豚を
 私が3口くらいは食べたことに。)

イベリコ豚は一見、カモかビーフに見える、赤みがかってるので。
でも食べるとしっかり「豚」。岩塩で調味してあって豚肉に甘みがあって
たいへん香ばしい。
牛ほほ肉の赤ワイン煮込も「やわらかい」だけでなしに
肉のうまみが口の中に脂がトロトロ、これはなかなかのハイレベル。
つけあわせの野菜もしっかり味があり種類も豊富で、
「たまにはフレンチ食べたいわ」な感じの主婦層がメロメロになりそう。
もちろん主婦以外もメロメロ。

ランチとしてはお高いめ設定と言えるが、
ディナータイムも似たような料金設定なので、ランチだから内容を落とす、
という趣旨の経営では無いと判断できる。
今年春オープンしたばかりとのことだが
今日の昼はほぼ満席、と言っても座席数25~せいぜい30というところ。
駐車場が店の前に3台ギリギリで近所に借りてもいないのは
この立地条件(どの駅からも徒歩圏外の住宅街のど真ん中)ではどうかと思ったが、
この規模の店としては料理のレベルを落とさないギリギリの線かな。

ウチからもクルマで10分足らずにこんな店がみつかったのは
たいへん喜ばしい。
ラ・ピュルテ.jpg

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