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地主さんの都合 [なんちゃって家庭菜園]

昨日、我が家に届いた一通の悲しいお知らせ。

市から借りてた福祉農園が、
「地主さんの都合により、今年12月で終了」ということに。
ああ、残念だー。

もとよりいわゆる「地主さんのご好意」が前提の、
タダ農園。
3年更新のお約束でも「中途終了も、あり」なのは
承知の上だった。
でも、
まさか3年更新の、2年目で終了というのは
想像してなかったんだよー。

いや、もう、ぜんぜん本気出してなかったんで、
「惜しい」ことは何も無いんだけど、

いまどきタダで、
住宅密集地の我が家より遙かに日あたりのよい地面を
使わせてもらってた生活が
ありがたくも「アタリマエ」だったこの5年。
そんな地面を失うのは、たいへんつらい。

畑では雑草と同じよーに育った
バジルもシソもミツバもネギも、
我が家の庭の隅っこではなぜか
あっという間に虫に食われたり枯れたりで、
消えてしまうのだ、ほとんど。
そういえばルッコラやリーフレタスも
畑なら、こぼれ種で勝手に育ったなあ。
この夏は
ゴーヤは不作だったが
アマナガがたいへんよく実った。
水仙の球根もよく増えた・・・次の花には間に合わない。

この秋、既にルッコラとフェンネルとリーフレタスの種をまいたけど、
これは全部、去年来の残りもののタネだし、
撤去の12月下旬までにある程度は収穫を楽しめる。
実は、
例年なら来年5月の収穫のためのニンニクの植え付けを
とっくに済ませていたところだが、
そうして「惜しい」思いに駆られるところだったが、
今年はなんの理由もないが、ズルズルと過ごして、
まだ植えてなかった。ラッキー。

私以外の皆さんは
「惜しい」秋撒きを済ませたところだろうなあ。
お気の毒。
「お問い合わせ」窓口に恨みつらみのお電話が
じゃんじゃんかかってたりするのだろうか。
かけてみようかな。

いや、
いまどきタダで、
じゅうぶん遊ばせてもらった。
駅とうちの中間地点、
思えば贅沢すぎる立地の貸し農園だった。

あーあ。

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秋蒔き [なんちゃって家庭菜園]

2週間前に庭先でポットに蒔いた種から
無事に芽が出て、
ぼちぼち本葉も伸びてきたので、
畑に植え付けてきた。

ミズナと
レタスと
カブ。

   20101010-A.jpg

どれがどれか、分かるかな~?

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趣味は家庭菜園です [なんちゃって家庭菜園]

この秋から冬にかけての「典型的な、暖冬」で、
せっかく植えたカブもミズナも軒並みダウン。

温かいままだと虫どもがいつまでも活発に新芽を食い続けて、
これから育とうって若い芽たちには過酷な環境となるわけだ。
そんなわけで、

ミズナは3株ほどを残して全滅。
カブに至っては1株だけが元気に育ったが、
あとは影も形も残らず。
テキトーに蒔いておいたルッコラはそこそこ育っているが
これも昨年より生育状態が悪いようだ。
シュンギクは日当たりの悪いわが農地ではもともと収穫が見込めない。

そう、日当たりがとっても悪い、というより
冬の間は「日がほとんど差さない」条件の場所のため、
どっちみち冬野菜の収穫は期待できない。
というか、期待してない。

秋にタネを植えたニンニクを守るだけが目的の農地と
なっているような次第。
ところがそんなニンニク畑(ほんのタタミ一畳ほど)すら
管理しきれぬ昨今のていたらく。

雑草のジャングルとなり果ててしまった。

20101226ニンニク-1.jpg

本日、久しぶりに気合い入れてやっつけにかかって、
1時間ほどでまあ、なんとか、「にんにくの畑です」の状態に。

20101226ニンニク-2.jpg

まだまだ周辺が「ジャングル」だが、
続きはまた、明日。
…と言いつつ、いつになるのやら。
このええかげんさが、長続きの秘訣。

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農園の話題でも [なんちゃって家庭菜園]

昨日の久々の雨は、秋蒔き完了した菜園への「恵みの雨」。
明けて今朝は秋晴れで
本当なら今日など午前中いっぱいくらい畑に張り付いて
秋蒔きシーズンならではの勢いある雑草どもとの対決に
いそしみたいのだが…

草抜きは雨上がりでないと効率悪い。
効率悪い草抜きをしない主義の私の畑は
週末がうまく雨上がりにあたらないと、
どれが作物でどれが雑草か
植えた本人にも見分けが怪しくなる。

(というのは今の私にはやや大げさだが
 初心者一年めならそのまま普通の話。)

仕方が無いから効率悪い草抜きにもトライするはめになるが

…会社休みたいなあ~。

写真は我が家の秋蒔きの主役、
にんにくの今朝の様子。
20091027ニンニク.jpg

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憧れの実りの夏 [なんちゃって家庭菜園]

「福祉農園」を思いつきで借りたのは去年の7月のことだったので、
夏野菜の植え付け時期をキレイに逸して残念な夏シーズンを過ごしたのだが、
その分、去年から考えていた、

憧れの
「こんなに食べられないわミニトマト」、
「なり過ぎちゃってメイワクなのよキュウリ」、
「始末に困るのよたくさんナスビ」・・・

ミニトマトは種から育ててみたら
今年の春の気温がなかなか上がらなかった間は全く発芽せず
やきもきしたが、
「平均18度以上」の温かさを超えたらちゃんと育った。
キュウリとナスは面倒そうなので苗で購入、二本ずつだけ。

案外と発芽率が悪くて、もとから苦戦してるミニトマト。
うちが借りてる場所はその菜園の中でも
「最も日当たりが悪い畝」なので、
栄養と日当たりのよいよそさまの畝に比べて各段にチビッコだが
生意気に花をつけ始めた。

カモミールは思いのほか丈夫で
テキトーに蒔いた種が全部発芽し、
あまつさえどこへどう植えかえても、枯れない。
先週はまだ咲いてなかった花がぽつぽつと咲き始めた。
甘いリンゴの香りがする。

苗で買ったキュウリとナスは
これもよそ様のと比べるとチビッコだが
とりあえず丈夫だ。
ハーブのフェンネルが案外な苦戦中、
株らしい株に育たない。
エダマメは花を見なかったのに(いや、咲いたんだろうけど)
いつの間にか実がついている。早生品種だから、
二毛作?できるかも。

去年に引き続きゴーヤも植えてるし、
モロヘイヤも栽培予定。

あ,青シソは今年は豊作らしい。勝手にあちこちで、生えるし育つ。

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農園日誌 [なんちゃって家庭菜園]

ルッコラに見事な花を咲かせてしまった。
葉っぱの収穫を楽しむ為には、花芽は摘み取るのが正解。
まあ、花もそれなりだし種の収穫もしてみたいのでこれはこれでよし。
しかも、まだ今の季節のせいか、葉っぱも今のところトウだちというほどのことはなし、
美味しく食べられたので、
種の収穫を目的に一部の株だけ花を残し、
あとの株は今更ながら花芽を切り取った。

イチゴの花が楽しい。
結実はまだ先。

ニンニクもぼちぼち順調。

さて、
今年の春蒔きのお楽しみとして予定したのは
カモミール・フェンネル・ミニトマトにナス。
バジルもついでに。
ナスは種から面倒みるのはちょっとたいへんそうなので、
少しあとになってから苗を買うことにした。
で、先週だったか先々週だったか、
温かくなる時期を満を持して待って、
庭でポットに、カモミールにフェンネル、バジルとミニトマトの種を蒔いたのだが

…満を持したはずが、
まさかのこの冷え込み。

なかなか発芽せずやきもきさせられたが
どうやらぼちぼち芽を出した。
但しミニトマトは、まだ。ちょっと調べてみると
ことさらに寒さには弱い作物とのこと、もうしばらく様子を見るしかない。

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にんにくを栽培されている方へ [なんちゃって家庭菜園]

にんにく栽培はとってもカンタン?ですが
一度、ポイントをおさらいをしておきましょうね。

植え付けは秋頃、9月下旬~10月中旬。
収穫は「5月頃」が目安です。

春らんまんで気温がぐんぐん上がる時期に
花を咲かせようと葉っぱの真ん中の茎から芽が出ます。
花が咲くと根っこが育たないのでこれは
「芽」のうちに摘み取ること。
スーパーで売ってる「にんにくの芽」がコレのことです。
さくさく摘み取って、とっとと食っちまいましょう。

にんにくの芽の料理を堪能したら、
いよいよ根っこ=にんにくの収穫も秒読み。
勢いよく育った濃い緑の葉っぱがヘタってきたら、
収穫時。
収穫は晴天続きな日程が理想。
(たいていの農作物の収穫はちょっと乾燥ぎみな気候を狙うのが基本らしいっす。
 雨で甘味が抜けちゃうんだって。)
株ごと引き抜いて、葉っぱを根元からちょんぎり、
にんにくのみにして風通しのよいところで保管しましょう。

一部は来シーズンの種用にとっておきます。
食用分は新もののうちに丸揚げして頂くもよし、
大事に長く保管する場合は、
風通しのよいところに吊るしておくのがよいようです。
暗いところに置くと、「地面に埋められた」と勘違いして、
芽を出そうとする習性があるんですな。
我が家ではある程度の時期まで「新もの」を楽しんだ後は、
とっとと皮むきして焼酎漬けにしております。

以上、思いつくまま。

いや、ほら、あたたかくなると葉っぱがいっきにのびてきて
一見「もう摘み取ってもいいかしら」と勘違いする方があっちゃいけないと
思いましてね。ええ。

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春撒き準備 [なんちゃって家庭菜園]

正月が明けたら、家庭菜園なひとびとは「春」で頭がイッパイだ。

冬の作物をぼちぼち刈り取って抜き取って、春が来るまでに耕して土作りだ。
私はそれでもノンビリしてるほうなのだが、
基本的に「シロウト農家」な人はとかく「早蒔き」がお好みなので、
あちこちの畝で既にエダマメの苗がすくすく育ってる。
(大阪のエダマメ蒔きどきは通常、3月から4月に種まき、
 とマニュアルには載っている。
 露地で早蒔きしたい場合は霜対策などひと手間かけてやる必要がある。)

私が利用している農地はリタイアした人たちむけの福祉農園なので、
今まで会社に傾けていたエネルギーをヒマになった今、まんま農地に持ち込んでるんで、
そんな人らに、現役の私が対抗してもかなうわけがはじめから無いのだ。

と言っても、週末しか行けない私は行けないなりに
やや前倒し気味に整地のスケジュールは計算したりしてるのだが。

買い置きの石灰などが底を尽いたし種も買いたいしで、
今日は母と連れ立って
「みどり園」に買出しに出かけた。
普段は近所の「コーナン」で済ませるのだけど
まとめ買いしたいときや珍しいめの種や苗を物色したいときは
コーナンより遠いけど「みどり園」まで出向く。
園芸専門店だけあって規模も広いし品揃えも多いし確かだし、
店員さんも商品に詳しいのだ。

昨年は農地を借りたのが「春蒔き」の時期を過ぎてからだったので、そのぶん、
この春への期待は募っていたし、
ちょびっとでも経験が増えたぶん、
家庭菜園で収穫して楽しいものの傾向を自覚した。
というわけで、
種を使い切らないともったいないとか手間がどうとかより、
「ちょっと採れたらうれしいものシリーズを、ちょっとずつ」
ちまちま寄せ植えふうに仕立て上げるのが正解かと。

いろいろ考えて
「カモミール」
「フェンネル」
「コリアンダー」
と、
「ミニトマト」
「枝豆」
の種を購入。

うっかり買った「アスパラガス」は、買ってからよくよく調べたら
「植えてから3年は株を育てましょう(収穫しちゃだめ)」
…3年の期限つきで借りてる農地ではこれはそもそも無理な作物だった。
庭でプランター蒔きにでもしてみようかなあ。収穫したてのアスパラガスは
それはそれは美味らしいのだが。

茄子も欲しいけどこれはどうも苗で買ったほうが格段にラクそうなので、
もう少し先に改めて苗を買いに行くつもり。
昨年に引き続きモロヘイヤは植えたいし、
「しょうが」も植えてみたい。種しょうがを買えるのはいつ頃だろう。
秋から植えてるルッコラはどうもまだイケそうなのでこのままにしておこう。
ゴマの香りのルッコラは、レタス感覚でばりばり食べられて便利な野菜だ。
春菊がなかなか育たないのだがいったいこれは
いつになったら食べごろになってくれるのやら。
まあこれも「春菊」つうくらいだから、本当は春まで置いとくもんなのかも。
冬の鍋もののイメージが強いんだけどなあ。

冬じゅう植わっている「にんにく」の収穫が5月に無事終わったら、
跡地にはゴーヤを植える。

ああ…畑用の土地を自分でもちたくなる。1坪くらいでイイんだけどなあ。
今の農地を市から借りる際の契約書に「小作権を主張しない」って項目があった理由を
なんとなく理解する今日この頃だ。

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秋の連休 [なんちゃって家庭菜園]

「猫の額ほど」の家庭菜園だが、何しろ週末しか作業は出来ないので
農繁期の最近は、植え付けのスケジュールを組むだけでも、たいへん。
10月は耕すのと植え付けに躍起になったが、
植え付けさえ済ませりゃと安心してたら気候がよすぎた所為もあるんだろうが
雑草のはびこり方が、ものすごい。
この家庭菜園は市の「福祉農園」で、
3年毎に60歳以上の市民の希望者に無料貸し出しされてるのだが、
我が家が借りてる畝はその切り替えが過ぎた後も「余っていた」畝で、
日当り悪いし水はけも悪い。
日当りと水はけは承知だが、条件の悪さからどうやら
たぶん前期の3年間も使われていなかった可能性が高い場所。
雑草の種が他の畝のある辺りよりも多く埋もれていた可能性も
否定できないのだ。

とにかくあれよあれよって勢いで草ぼうぼう、
先週末とこの連休はあきらめて「畑、中心」で過ごしてしまった。
畑に入り浸って、草むしりに躍起。

緑の大草原に化けてしまった場所を黒茶色の土の畝に戻す作業は、
調子に乗ってくると、どっちかというと面白い。
単純ルールのテレビゲームのようなもんかなあ。ブロック崩しとかの。←たとえが古い。
水菜を植えたあたりもすっかり大草原になっており、
肥料もやってないし育ちが悪い水菜を、いっそあきらめようかとさえ思っていたが、
大草原から注意深く水菜を発掘していったところ、
虫食いだらけの育ちの悪さは相変わらずながら、
昨今の秋らしい気候にめっきり「水菜らしさ」のある茎に変身しており、
更に気合いを入れて草むしりを続けた結果、
草原から「水菜畑」に戻すことに成功した。
で、調子に乗って他の作物のエリアもちまちま草むしり。

ところで夏の始めに苗で植えたバジルだが、
最初こそ植え替えショックに耐えかねそうな弱り方を見せたものの
その後頑丈に育ち、
しかし背の高さは相変わらず低いし枝も短い。
そして今に至るも花が咲かない。
でも葉っぱはトウ立ちしてきたようなので、
今日はハゲ寸前まで葉っぱを摘み取ってきて、
ニンニク・クルミ・チーズ少々・オイル
と一緒にフードプロセッサで微塵にして「バジルペースト」らしきものを
作ってみた。
本来のレシピは「松の実」らしいがクルミで代用。
チーズも本来はもっとたくさん入れるんだと思うがチーズ高騰のおり、
控えめに。…の場合は、
塩をもっとしっかり加えたほうがよかったようだが、
まあ、それは実際に食べる際に足せばよい。
簡単だがそれらしい雰囲気のペーストが仕上がった。

しゅんぎくの種も蒔いたのだけど、
「発芽率が悪いから多いめに蒔け」とあるくせに、どう見ても
98パーセント以上の発芽だ。間引きの手間をなんとする。
でも間引き菜を、ちまちま面倒だと思いながらも捨てるにしのびず
持ち帰って洗って(泥を落とすのにけっこうな手間がかかる)
味噌汁の具に足したが、
このちんまい芽がしっかりしゅんぎくの味なのだから愛おしい。

そんな連休の過ごし方でございます。

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農園レポート [なんちゃって家庭菜園]

熱心な農園活動家はとっくに秋蒔きも準備完了の今日この頃。
あまり熱心でない私も、
9月に入ってから週末の天候を読みながら
先を読んで土の用意をし、植え付けのスケジュールを組む。

とは言え、やっぱしテキトーなんだけども。

夏じゅう楽しんだゴーヤは片付けたが、
モロヘイヤはまだ全部は引っこ抜いてない。
引っこ抜いて土を耕しておかないと、
次の作物を植える場所が無いんだけど…。

空いた場所からざくざく耕し、石灰と肥料で土を整えて、
次の週にはにんにくの植え付けをした。
1週間たつけどまだ芽が出ない。
土をほじくって様子を見たい衝動に駆られるが
じっとガマンだ。(あたりまえだ。)

家に残っていた古い種のうち、
秋蒔きできるものを全部、ポットで苗作りに使ってみたが、
古過ぎる種はさすがにもう芽を出してくれなかった。
5年くらい前に買って、夏暑く冬寒い倉庫にほったらかしていた種だ、
さすがにダメだったか。
で、水菜だけは古くない種を持っていてこれだけはしっかり芽を出したので、
それを今日、畑に移植した。

コーナンに出かけて、
カブと大根としゅんぎく、それからルッコラの種を買った。
苗売り場でブロッコリの苗も欲しいと思ったが今日は買わなかった。

カブだの大根だのの種なんて、
本当は畑に直播きするべきなのだが、
毎日畑で世話を焼く時間を作るのはちょっとたいへんで、
鳥に食べられちゃったり、通えないうちに日照りになって干からびたり
するのを避けるため、
庭先で鳥よけの網をかぶせて苗にしてから移植する習慣だ。
移植に手間がかかるようでも、畑に蒔いた種の世話を焼くよりは、
このほうがラクチンだ。

というような次第で、私の週末は農園に支配されている。
会社の仕事さえなきゃ、週末のスケジュールがぐっとラクになるのに
という欲求を抑えるのにたいへん苦労している。

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